アグリビジネス創出フェア2018

2018年11月20日(火)~22日(木)
10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト西1ホール
主催:農林水産省
実用試験
小間番号:20C

ICT・AIを活用した次世代のブドウ産業活性化研究ネットワーク

他者が行っていないICT・AIを活用するブドウ栽培の高度化と、優れた醸造技術による高品質ワインの生産、ワインの販促支援。
共同研究機関 東京大学、東京農工大学、千葉大学、信州大学、前橋工科大学、長野県農業試験場、長野県塩尻市、山形県工業技術センター、各地のブドウ栽培農家、NTTコミュニケーションズ、大和コンピューター、シーシーダブル、高畠ワイン、cfaバックヤードワイナリー、都農ワイン、FABIO、セネコム、竹橋農業研究所など

お問い合わせ先

お問い合わせ先 ICT・AIを活用した次世代のブドウ産業活性化研究ネットワーク
郵便番号 102-0082
住所 東京都千代田区一番町23-2-407(事務局)
TEL 03-6273-4839
FAX 03-6273-4840
URL

展示内容

取り扱い分野 栽培/ICT/ウイルス対策/食の機能性/流通/食品加工/環境計測/環境創造/土壌診断/地域資源の活用/6次産業化
出展内容 長野県塩尻市で行っている各種センシングデータの分析・処方箋提供についてご説明します。また、台風など気象災害や病虫害発生にともなうリスクを事前に解決するため、早期収穫と醸造技術による「ワインへ生き残る」方策を提供します。また、日本ワインの新たな販売手法についてもマッチングを図ります。
既存の技術との違い 違うのは、データ収集・提供だけではなく処方箋を提供していく試みです。また、新たな販売手法もご紹介します。
想定される用途
展示方法
マッチング目的 製品化 資金 情報交換
ブドウ栽培農家と団体、ワイナリーとは処方箋提供と醸造支援、ワイン流通業者とは新たな販売手法提供でマッチングを希望します。

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