アグリビジネス創出フェア2018

2018年11月20日(火)~22日(木)
10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト西1ホール
主催:農林水産省
実用検証
小間番号:食29

埼玉大麦食品普及・食のモデル地域実行協議会

埼玉大学登録特許「機能性大麦粉」(日米英中韓、5ケ国)の活用とライセンスを呼びかけます。
共同研究機関 埼玉大学、女子栄養大学、埼玉県農業ビジネス振興課、埼玉県農業総合研究センター・水田農業研究所、JA全農さいたま、みたけ食品工業(株)、前田食品(株)、(有)サクセスライフインスティチュート、コープみらい、他

お問い合わせ先

お問い合わせ先 埼玉大麦食品普及・食のモデル地域実行協議会
郵便番号 369-0121
住所 埼玉県鴻巣市吹上富士見1-12-21
TEL 080-5907-5111
FAX 048-548-3111
URL http://www.oh-mugi-power.com/conference/index.html

展示内容

取り扱い分野 栽培/食の機能性/食品加工/日本食の評価/6次産業化/技術移転
出展内容
1.連携先を含めた全国各地の新品種機能性大麦(はねうまもち、キラリモチ、ダイシモチ、他)の生産状況紹介
2.応用食品の紹介
3.埼玉大学登録特許「穀物粉体及び応用食品」(日米英中韓、5ケ国)の活用とライセンス先募集
既存の技術との違い 1.新品種機能性大麦(はねうまもち、キラリモチ、ダイシモチ、他)の生産振興
2.「機能性大麦粉」の活用によるパン、麺類の商品化
3.埼玉大学登録特許のライセンス活用
想定される用途 1.機能性大麦新品種(はねうまもと、他)の生産振興
2.埼玉大学登録特許「機能性大麦粉」ライセンスを活用したパン、麺類の商品化

展示方法
実物展示
マッチング目的 技術移転 製品化
1.農業生産者:機能性大麦新品種(はねうまもち、他)の生産振興、種子の提供
2.食品加工・販売業:埼玉大学登録特許「機能性大麦粉」のライセンスを活用したパン、麺類の商品化、差別化

研究・プレゼンテーション

日時・会場 11月21日(水) 11:20~11:35 セミナールームB
タイトル 埼玉大学登録特許「機能性大麦粉」のライセンス案内
発表者
※所属団体名・部署・役職・氏名
東海林 義和(埼玉大麦協議会事務局長・(有)サクセスライフインスティチュート所長)
講演 1.新品種機能性大麦の国内生産振興と普及
2.小麦粉との配合性に優れた「機能性大麦粉」の特徴と応用
3.埼玉大学登録特許「穀物粉体及び応用食品」(日米英中韓、5ケ国)の紹介とライセンス案内

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