アグリビジネス創出フェア2018

2018年11月20日(火)~22日(木)
10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト西1ホール
主催:農林水産省
実用試験
小間番号:生46

茨城県農業総合センター / (国) 茨城大学農学部

茨城が提案する農業生産技術2018

お問い合わせ先

お問い合わせ先 (センター)0299-45-8321/(大学)029-888-8509
郵便番号 (センター)319-0292/(大学)300-0393
住所 (センター)茨城県笠間市安居3165-1/(大学)茨城県稲敷郡阿見町中央3-21-1
TEL (センター)0299-45-8321/(大学)029-888-8509
FAX (センター)0299-45-8350/(大学)029-888-8525
URL  (センター)http://www.pref.ibaraki.jp/nourinsuisan/nosose/cont/ (大学)http://www.agr.ibaraki.ac.jp/

展示内容

取り扱い分野 栽培/植物工場/畜産/ゲノム/ICT/食の機能性/流通/食品加工/品質保持/バイオマス利活用/環境負荷軽減/高機能性素材/地域資源の活用/6次産業化/地域の科学技術振興/研究開発支援/産学連携支援/人材育成
出展内容 <農業総合センター>
①水稲生育診断システム(アプリ)、②輸出に向けたセンリョウの新しい品質保持技術、③クリの新しい加工方法、を紹介します。
<茨城大学>
農学部の紹介のほか、技術シーズを中心とした取り組みを紹介します.
※10月21日(水)は大学の就職指導講師がインターンシップ等の相談に応じます。

既存の技術との違い <農業総合センター> 
①スマートフォンでの撮影画像をもとに、水稲の生育ステージを判別できます。②STS等を用いてセンリョウの実落ちを抑制する新技術です。③果肉が崩れやすいクリ「ぽろたん」に適した甘露煮方法です。
<茨城大学>
茨城大学農学部は平成29年度に改組いたしました。
想定される用途 1.新しいスマート水田農業技術
2.品質を保持した農産物輸出への活用
3.ヒト・動物用経口ワクチン
4.植物工場の新規用途開発
5.害虫防除のスマート化
6.人材マッチング 
展示方法
実演
試飲・試食
実物展示
マッチング目的 共同研究 技術移転 資金 情報交換
①開発した技術の活用や実用化、または改良に興味を持たれる研究機関・業者等の方との情報交換、
②インターンシップ事業等の連携の相談を希望します。

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